2007年05月23日

話題の 'やつ'たち間に現われた… 初公開



やべぇ〜〜〜!!かっこいい〜〜〜exclamation×2
あまりメディアにはとりあげられていないけど、(あ、東スポの一面にはいたね。。。)カンヌでがんばっているのかな?

ヤバイな。このティザーポスター。ステキだなー。センターだし。
やっぱり、それぞれがセンターバージョンとか作られるのかな?楽しみだ。

ポスター収集家なので。私あせあせ(飛び散る汗)
posted by 主 at 12:59| Comment(5) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

「夏物語」韓国オリジナルバージョン上映決定!

「夏物語」韓国オリジナルバージョン上映決定!
夏物語公式サイトの新着情報&イ・ビョンホン JOFCのinfomation)
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★2/24(土)〜韓国オリジナルバージョンを限定上映いたします!★

【上映館】
シネマート新宿シネマート六本木OS劇場シネマート心斎橋スガイシネプレックス札幌劇場

【韓国オリジナルバージョン】
劇中挿入曲、及びエンディング曲がロイ・クラークの「Yesterday when I was young」を使用した韓国での公開版です。

※各バージョンの上映時刻に関しては、各劇場へお問合せ下さい。

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シネマートのサイトをみると、朝一の上映が韓国バージョンのようですね。挿入歌とエンディングが違うだけなのかな?それ以外に違うカットが使われてたりしたら是が非でも!って観たいんだけどね。

でも、韓国で観てないから一度は観なきゃいけないかも〜るんるん
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2007年02月05日

『夏物語』2週目inシネマート六本木

外1.JPG今週末は、シネマート六本木に行って来ました〜るんるん初日は一人で新宿に行きましたが、今回はお友達と4人で土曜日の最終上映に行きました。
ご存知のように、今、シネマート六本木の通り側の外壁はビョンホン氏になってますぴかぴか(新しい)ステキなので、ずっとこのままでいて欲しいです。

そんなこんなで、衣装展示をみるために上映開始1時間までに劇場に入りしました。到着しまず、チケットカウンターで前売り券を交換することに。それは友達にまかぜ、フラフラしていた私は発見しました。チケットカウンターのすぐそばに展示されていたソギョンの衣装を。
一緒にいたはずの友達は気付かない。。。なぜだ・・・しばらくして教えてあげました。それだけ、自然にしかも質素に展示されてました。グッツ売り場の入り口付近に。

そんな存在の薄かった展示衣装です(笑)↓↓
衣装展示1.JPG 衣装展示3JPG.JPG 衣装展示4.JPG 衣装展示2.JPG


左から、チケットカウンター左脇にあった農作業時の衣装上下2セットとその説明パネル2点。その衣装の斜め向かいに展示されていた、チョンインとソギョンの衣装。白シャツのデザインがかわいいかったです。女の子でも着れそうな。「育ちの良い」ってのが感じられる衣装でした。

あーえー、衣装の脇には「お触り禁止」の注意のパネルもあったんですが、「ココ、腕のところ縫い直されてるわ〜」との声につい「うそ、どこ!?」と衣装に触ってしまった。思いっきり。すいませんあせあせ(飛び散る汗)

衣装を堪能した後は、1Fをフラフラ。衣装展示意外には、サイン入り『夏物語』ポスターパネルも展示されてました。
サイン.JPG サイン拡大.JPG グッツ売り場.JPG


スエちゃんのサインの方が勢いがあって大きかったわ。新宿でのサインは全てスエちゃんのサインが控えめだったので、スエちゃんの印象が変りました。さらに、グッツ売り場には、『夏物語』
のグッツ、その他イ・ビョンホングッツと雑誌達もうられてました。今回はいろいろ考えた結果、どれもお持ち帰りしませんでした。

最初入ってきた時に気が付かなかったけど、フードカウンターの下が『夏物語』のポスターになってました。なんかいいわ。その他、休憩ゾーンのカウンターに小さいパネルのお知らせもありました。
シネマート六本木中1 シネマート六本木中2.JPG

パネルは3つで1つではなく、1枚ずつ違った告知がかかれてました。左から〜123 室内で撮ったので微妙・・・。パネルの内容は、『夏物語』のチラシ、それに関連した料理の案内、『夏物語』の3つの魅力紹介猫そんな撮影をしている私すぐそばで女性が一人本を読んでました。ハングルの・・・韓国の方だったのかしら?「お邪魔してすいません」と声かけたら「いえいえ」といわれましたが。

そんな1Fを堪能していた私達。「衣装展ってこれだけ〜?他は〜?2階何かやってないのかな?移動してみる?と2階に行ってみると、オモオモっexclamation×2『夏物語』写真パネル展&記者会見映像放送やってましたぴかぴか(新しい)

説明するのも大変なので、一気にいきます。
『夏物語』写真展1.JPG 『夏物語』写真展2.JPG 『夏物語』写真展3.JPG 『夏物語』写真展4.JPG 『夏物語』写真展5.JPG 『夏物語』写真展6.JPG 『夏物語』写真展7.JPG 『夏物語』写真展7.JPG 『夏物語』写真展9.JPG 『夏物語』写真展11.JPG 『夏物語』写真展12.JPG 『夏物語』写真展14.JPG
『夏物語』写真展15.JPG 『夏物語』写真展16.JPG 『夏物語』写真展18.JPG 『夏物語』写真展19.JPG
『夏物語』写真展19.JPG 『夏物語』写真展21.JPG 『夏物語』写真展22.JPG 『夏物語』写真展13.JPG


長くなるので、説明は省くことにします・・・がく〜(落胆した顔)配置など、あなたの空間観察(?)能力に期待します(笑)
記者会見の映像は貴重なので、ぜひ見たほうがいいとおもいます。私は、忍耐強くないので、記者会見の様子をみながらしゃべってました。うるさかったかも。すいません。

しかーし、この記者会見のビョンホン氏、やっぱステキだわ。そして監督ニムが両手でマイクを持って一生懸命語っている姿がかわいくて・・・すごく応援したくなりましたわーい(嬉しい顔)2作目でスターイ・ビョンホンが主演することになってどうだったかな?すごいプレッシャーだっただろうな。。。

そしてそして、時間になったので、シアター開場の地下2階に移動しました。2階に着くと、意外や意外、そこはイ・ビョンホン祭りでした。
地下2階の様子3.JPG 地下2階の様子4.JPG 地下2階の様子5.JPG 地下2階の様子6.JPG


地下2階の様子1.JPG ←は、上映後に、エレベーターホールにあったのを気が付きました。
このポスターは常にセットなのね。どれが右とか左とか決まってたりするのかな?

深く考えすぎか?

そう思いながら、出たものです。それから、それから、、、ファンクラブからのお知らせで6日までに、映画館で撮影したら会報に掲載されるらしい件について〜夜なのに、外で撮影とかしました。

が、帰宅して写真をみると、人間の輪郭は見えるは顔は真っ黒でみえなかった・・・どんなものだったか、掲載したいくらいですが肖像権に抵触しそうな気もしないでもないので辞めることにしよう。。。ネット流出・・・もないでしょう。

地下2階の様子2.JPG 今回のシネマート六本木でのヒットはコレです。

これ、チラシとか置いているやつです。そこの『夏物語』のとこに二人の切抜きが・・・これ、メモ帳のやつかとおもったら、チラシをきってる手作り!!!この手作り感が良かったです。愛されてます。『夏物語』

今回知ったのは、半券キャンペーンが同じ劇場の半券3枚必要だってこと。いやー驚きです。危うく違う劇場3箇所の半券貼り付けて優雅に応募するとこでした。

発見してくれた方、ありがとう。教えてくれた方、ありがとう。

3度目の『夏物語』の感想こちら。
posted by 主 at 04:13| Comment(7) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

ミニシアターランキング2位♪

ミニシアターランキング2位♪(TBS王さまのブランチ)

普通の映画ランキングよりもけっこう濃い個性的な作品が並ぶミニシアターランキング堂々の2位でしたexclamation×2

やったよ母ちゃん!!俺やったよ!!

公開劇場数も少ないほうだし、公開している劇場も大きなところではないしね。確かにミニシアターって感じなのかしら?それでも上位なのでルンルンるんるん

硫黄島からの手紙が8週で最長だった。息の長い作品であってほしいな。。。
posted by 主 at 11:56| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月30日

『夏物語』週末興行成績

速報!週末興行ランキング(興行通信社)

うーん。。。10位圏外ですもうやだ〜(悲しい顔)

それなりにCMも流れているし、フミヤさんも協力してくれてたし、雑誌にも載ってたのにな・・・。

ひいき目かもしれませんが、いい映画だと思うんですが。。。

まぁ、多分なのですが、“韓流ブームに対する批判的な考え?”があるのかな〜?と思ったりするわ。「どうせ面白くないんでしょ?」とか思われてそう。。。「好きな人は観るかもしれないけど、自分達には分からない」とか。実際友達には言われたしねバッド(下向き矢印)

俳優で映画を選ぶのは分かるんだけど・・・なんていうんだろう。。。アクションだけが映画じゃないし、こういう静かなやつも観て欲しいわ。メンズ達。

と、ここまで書いてて思った。。。「僕の彼女を紹介します」然り、「私の頭の中の消しゴム」然り・・・やっぱ映画のデキがよければ、興行成績もあがるんだよね!広告の力よりも、やっぱ口コミの力って大きいし。
あとは・・・公開館数と配給会社の差?たくさんの人に見てもらえるよう、多くの映画館で上映して欲しい。できれば長く!

世論って難しいわね〜。
posted by 主 at 02:23| Comment(7) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

「夏物語」公開!

今日、天気がよかったので、「夏物語」を見てきました晴れ六本木にすべきか悩みましたが、近い新宿へ猫

新宿三丁目付近地上よりは地下通路とかの方が広告多いし、映画のポスターは必ずあるはず!と、JRから丸の内線方面へ地下道を歩いていると、新宿三丁目当たりに『夏物語』さっそく発見。2種類並んでありました〜。

場所は新宿三丁目の駅のほう。伊勢丹側。急いで撮ったので、上がちょっと切れてるわ。っちっ。


シネマート入り口そんなこんなでシネマートへ到着。初めていったのですが、シネマートが新しいし、その中でも新宿は新しいのかな?綺麗でした。明治通り側エレベーターホールには、上映中・上映間近の映画のポスターが並んであってステキでしたぴかぴか(新しい)

『夏物語』のスペースは、今日公開という事もあって、タイムスケジュールやらいろいろお知らせが貼られてました。それから、いろんな人が入れ替わり立ち代りみてたかな。
なお、シネマート新宿は27日と28日は8時開場、9時から上映開始。気合入ってます!

エレベータで上がって、チケット購入。前売り駆ってなかったけど、伊勢丹カードのお陰で300円引き。お得でしたるんるん購入後、入場できる時間まで2時間半あったので、時間つぶしに新宿の待ちをフラフラしてました。(チケット屋で『夏物語』の前売り券買ったり、本屋はしごしたりしました。)

開演30分前に戻ると、すごい人でした。。。ひょえぇ〜〜って感じでした。わかりにくいと思いますが、シネマート新宿はエレベーター降りて左側へ進行・・・シアターをぐるっと囲むように並ぶのであります。その通路が展示ゾーンになっていて、いろいろありました。

シネマート中1 シネマート中2 シネマート中3

シネマート新宿区内を散策。85番だった私、奥へ並ばなきゃいけないってことで、奥へ移動しながらいろいろ撮影したりもしました。
公開初日という事もあって、人も多かったですが、ポスターやらパネルが充実してました。

左から、エレベータ降りて左正面にあったパネル(高さ170cmくらい?)、突き当たり右に進んだ通路にあったポスター(横が80cmくらい?)、さらに左へ曲がったとこにあった大きなポスター(横が1m以上?)。入り口側から奥へ・・・の順です。映画館ゆえ、暗くてすいません。

シネマートパネル 新宿武蔵野館でもやっていたような、『夏物語』や、ビョンホン氏、スエちゃんが掲載されている雑誌の切り抜きも展示されてて、みんなまじめに読んでました猫私は、ボーっとしているのでなかなか読めず・・・どんな雑誌があるかチェックするだけで終わりましたあせあせ(飛び散る汗)

掲載されていたのは、週刊女性、女性自身、婦人公論、読売ウィークリー、FLIX、、、だったかな?他にあったかもしれませぬ。雑誌はどんな基準で選んでいるのかな?ちょいと気になる感じです。

その雑誌パネルのほかに、通路は休憩できるように椅子が並べてあって、その上にも『夏物語』のポスターパネルがありました。

シネマートパネル3つ並び シネマートパネル1 シネマートパネル2 シネマートパネル3

3つも。中央と右側は、ビョンホン氏&スエちゃんのサイン入りでした。
左側(入り口側)から3枚並んで一緒に撮影&左のポスターを撮っているときに、ちょうどそこに座っていた奥様方、頭をかがめてくれました。「これで大丈夫?」とか言ってくれて。やさしさに感動ですぴかぴか(新しい)お陰で左のポスターが一番綺麗に取れてますグッド(上向き矢印)嫌な顔せずに「もういいの?」と機にかけてくれて、ホントうれしかったですexclamationありがとうございましたexclamation×2

左のポスター好きだな。。。私。

その後、並んで入場し、席を確保したあと、グッツ売り場を観にいったのでした。開場についてみたんだけど、人が多すぎて大変そうだったので諦めたのです。はははっ。

シネマートグッツ売り場1 シネマートグッツ売り場2


グッツ売り場は、エレベーター降りて左側すぐのところです。売り場ゾーン、左側からと右側から撮ってみましたカメラパンフだけだったら、並ばなくても買えましたよ。何が売っていたか・・・『夏物語』のグッツはもちろんありました。その他、ビョンホン氏のグッツほぼ全部。過去のDVDもあり。カレンダーも売ってました。それから、雑誌がすごい豊富でした。買ってしまいたくなってましたが・・・ココはグッとこらえてみました。

夏物語戦利品買うもの買ったので、席に戻り映画を観賞して帰った私でした。

←戦利品です。
『夏物語』ニュースレターはもちろん、半券3枚キャンペーン応募用紙。ニュースレターにいたっては、数枚とろうと思ってたらけっこう一気に取れてしまったあせあせ(飛び散る汗)10枚あるかな?

あと、パンフレットとクリアファイルとメモ帳も買ってみたり。右下はシネマートの袋。『夏物語』仕様となっておりました。もっと欲しかった。。。レターセット1500円くらいしたよ。高い!と思って買わず。ストラップが1200円だったね。高いわ・・・石、微妙にかわいくないし(汗)

観賞2度目の感想はこちらナリ。
posted by 主 at 05:31| Comment(8) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

イ・ビョンホン&スエ 『夏物語』

イ・ビョンホン&スエ 『夏物語』(シネマぴあ)

ヤフー!ニュースでの紹介タイトルはイ・ビョンホン、「彼女だけと決めていたわけではない」かっこいい〜ハートたち(複数ハート)って感じのタイトルでした。

この日の二人の服は落ち着いた感じですね。シックな色あいですし。ピンクとはまるで違う。

自分とソギョンの違いについて「自分はあまり父親に反抗的ではなかったかなぁと思います(笑)。 」と答えてますわ。ビョンホン、お父様大好きでしたもんね。
ここでも、歴史背景を説明してくれてます。ありがたいわ。


ぴあ、明日もいろんなところで高感度調査とかするのかな?
いったい、何社の取材を受けたのだろう〜?
posted by 主 at 19:51| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今なら無料!「バンジージャンプする」

今なら無料!「バンジージャンプする」(Yahoo!動画)
サブタイトルが「きっと、あなたは私を見つける。」ですからね。切ないです。

どっかのニュースで読んだ。バンジーが無料だわさ。
1本の映画が、6分割されてますがPCで無料で見れるなんてお得!!もうほとんどの人がみただろうし、イ・ビョンホン祭りも今日まで開催されていることだから、もうお腹いっぱいか!?

夏物語のソギョンと、バンジーのインウを比べてみるのもいいかもね。

4月25日まで!!
posted by 主 at 16:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

『夏物語』イ・ビョンホン、スエ 来日インタビュー

『夏物語』イ・ビョンホン、スエ 来日インタビュー(エキサイトシネマ)

今日アップされたのかな?先ほど確認しましたグッド(上向き矢印)

「運命はあると思うんですよね」から始まります。
なぜそう思うのかを説明してくれてます。やはり、理論的な人ですね。

そして、彼のソギョンの解釈も説明。
なんだろう、この深さ。一人の人の人生を考え設定して演じてます。すごい深い俳優です。個人の設定から時代背景・・・掘り下げれるだけ掘り下げたって感じですね。脱帽です。

後半は、韓国の歴史についても説明してくれてます。ビョンホンが36歳・・・だからつい最近の歴史ですよね。ココ数十年で大きく変ったんだなと、改めて考えました。少し、韓国と日本の歴史を勉強したいとこです。
この説明を含めて改めて「夏物語」をみたらまた変った印象になりそうです。

公開が楽しみです。

にしても、インタビューでまぢめに語っているのに、フラッシュがすごいね。何人にかこまれてたんだろexclamation&question

これからスエちゃんのインタビューみなきゃ。
posted by 主 at 00:21| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

インタビュー取材放送日程

公式サイトにもお知らせがあったので。

○毎日放送
「おはようコールABC」1/24 5:00〜
「おはよう朝日です」1/24 6;45〜8:00
「ちちんぷいぷい」1/24 14:00〜17:50


○テレビ東京
「シネマ通信」 1/25 25:30〜

○フジテレビ
「めざましテレビ」 1/26 5:25〜
「韓タメ!DX」 1/26 2:40〜

○フジテレビ721
「韓タメ!DX」 2/5 22:00〜23:00


27日まではがんばらねば。録画とか。立ち読みを。




posted by 主 at 02:54| Comment(8) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

『夏物語』ジャパンプレミア レポート

今日(もう昨日)朝起きて、外を見てやっぱり雨か・・・と思ったのは私だけではないはずだ。。。さすが、ウリビョンホン氏。今日も小雨小雨だよ。ババンバンあせあせ(飛び散る汗)

そんな雨の中、ぴかぴか(新しい)『夏物語』ジャパンプレミアぴかぴか(新しい)に行って来ましたるんるん

ジャパンプレミアチケット


ややフライング気味に会社を出て、張り切って会場へ移動。会場に近くなるにつれて、ビョンホン氏はじめその他韓流スターの生?写真やらグッツやら売っているお店が登場。「さすがだわ〜ぬかりなし!」と思いながら会場へ向かう私。けっこう早めに着いたので余裕だわと思っていたら、既にけっこうな女性ファン達が会場を囲んでおりました。

お友達と合流してしゃべり、登場する車があれば降りる人を確認し、そしてまたしゃべり。そんな待ちの時間でした。やはりお金持ちなファンは多いのね。運転手付きで黒塗りの車で登場した方たちがかなりおりました。大量のファンがいるなか堂々と会場に横付けしたので芸能人ではないでしょう。。。
ジャパンプレミア20070117-00088.JPG ジャパンプレミア20070117-00090.JPG

そんなこんなしているうちに、お帽子をかぶった叔父様を囲むようにスゴイ団体が。このお方はVIPのようで、車から降りた後、スタッフと思われる方たちに案内され、列に並ぶことなく会場へ入っていかれました。このお方、広島の社長さんじゃないexclamation&questionと勝手に思ったりしております。奥様も一緒におりました。それから、ナンバープレートに「外」と書かれた車も登場。外交団用の車両のようです。さすがです。

ジャパンプレミア20070117-00092.JPGそんなこんなで時間も近くなったので、建物をクルっと囲むように並び会場に入りました。会場に到着してからも、外に居た時からも思っていたのですが外には「夏物語」のポスターとか全くなかった。外からはちょっと寂しい感じでした。

中に入ると、赤階段の上のほうに電光掲示板がぴかぴか(新しい)会場は間違ってなかったようです。階段から落ちないように進み、チラシ類をもらい、入場口正面には夏物語のポスターが張られておりました。スペースがあまりなかったのでちゃんと写ってませんが、写真のような感じです。(右からと左から)

ジャパンプレミア20070117-00093.JPG ジャパンプレミア20070117-00101.JPG ジャパンプレミア20070117-00094.JPG

グッツも売ってました。並ぼうかと一瞬迷いましたが、「最後尾は階段を上って2階でーす」の声で断念。いいのさ。ネットで買うから!!!つか、所持金3,000円だったから買えなかったわけじゃないわよ。

ジャパンプレミア20070117-00098.JPGそんなこんなで、席を確認。会場に入るとステージは白のカーテンがかけれて、ブルーのライトで照らされた「夏物語」の白文字。ステキでした。写真は私の席からの様子です。正面から撮ろうとしたら、係のお兄ちゃんに注意されちゃいましたもうやだ〜(悲しい顔)

大人しく座っていると、ステージ向かって左側にソン・ワンモさん発見目。近くの人に「ソンさ〜ん」と手を振られてました。ソンさんはスタッフにいろいろ指示だししてました。居なくなったな〜と思ったら、スタスタと歩いて、私のすぐ後ろを通り今度はステージ右側のプレスな皆様になにやら指示してました。ちなにみ今日のソンさんは、グレーに縦のラインが入ったスーツに水色?のシャツ&ノーネクタイでした。


そんな前置き長くてすいません。

ジャパンプレミアスタート〜ダッシュ(走り出すさま)

カーテンをかきわけて、司会者登場。今回の司会は、いつもおなじみの映画コメンテーターのあの方でした(名前知りません)。東京国際映画祭やらいろいろなところで司会してます。ビョンホン関連、9割近く彼女が司会してるんじゃないかしら?

「夏物語」の文字が消えると・・・森の木漏れ日のようなライトが光りました。そして映画の予告編がスタート。カーテンが波打ってましたので文字が観辛かったわ。そして小鳥のさえずりとともにカーテンが左右に開くと、ステージからスモークが。前列にいたプレスの皆さんはスモークを浴びてました(私はスモーク浴びれず、残念)。スモークの中、会場のどこかから「キャ〜」の声。どこから登場してんの!?と思っていたら、ステージ下からビョンホン氏とスエちゃん登場!二人は舞台下から上がってきました。2階からは良く見えていたようです。

ビョンホン氏は、黒シャツにグレーのジャケット。胸にはやはり、サマンサタバサのネックレス。最初スーツかと思っていたら、下はジーンズでした。ココ最近はずっと髪短めだね。かわいいから好きです。
スエちゃんは白の光沢のあるワンピ?でした。足はサンダル。ちょっとだけ寒そうでした。スエちゃんもわりと短めの髪になったね。

※登場から歓声はすごかった。

ビョンホン氏の第一声はいつものように「アンニョンハセヨ イビョンホン イムニダ」でした。この後、歓声が終わるまで待つところが場馴れしたスターぴかぴか(新しい)って感じでした。「忙しい中来てくださってありがとう」と。スエちゃんも挨拶の後「映画を愛して下さいと」

ビョンホン氏は、たくさんあるシナリオから「夏物語」を選んだ理由は「一番心に響いたから」といってました。スエちゃんを推薦したのは、シナリオを読んだ時に相手役に思いついたのがスエちゃんだったとの事です。

スエちゃんは、ビョンホン氏からのご指名と聞いてプレッシャーを感じたとか。でも、女優というお仕事をするときから共演したいと思っていたし、山のような存在でしたと。また、現場で良くして頂いて感謝しているとのこと。

ビョンホン氏の夏の思い出を聞いてましたが、急な質問に驚いたようで、少し考えて「急に言われたので驚いてますが。。。」といいつつ「夏の思い出はいくつかありますが、去年の夏はずっとこの映画の撮影で・・・2006年の夏はこの映画の撮影で田舎に居たことが良い思い出です」と言ってました。

ビョンホン氏、スエちゃんの事を「あまりしゃべらなくて、現場でも緊張する〜とか言ったりしてましたが、カメラの前に立ち演技が始まると全然変る」と言ってました。「演技への情熱とエネルギーがすごい」って。それが女優さんなんでしょうね。すごいわ。

ある程度質問が終わった後に、藤井フミヤ登場exclamation黒にライン入りのスーツでした。背が低いのね。。。ビョンホンが大きく見えましたわーい(嬉しい顔)

フミヤは、ビョンホン氏の映画をいくつも見ていたようで「かっこいいな」と思ったいたとか。JSA、バンジー、甘い人生観たらしい。バンジーがあるって通だね!スエちゃんの作品は夏物語が初だったようですが、気になったようです。司会の方が「ファミリーという映画に出演・・・」とちょっとアピッてました。映画「ファミリー」観ましたが、スエが良かったよ。

ビョンホン氏、前からフミヤ知っていたらしい。曲も聴いたことあるらしい。どの時代かな?TRUE LOVEあたり?チェッカーズだったりするのかな?そこが知りたいぞ!!

エンディング曲の「大切な人へ」は、この映画のためにかかれたわけじゃないんだけど、選ばれたとか。聞くと映画の内容と合っていたしよかった。

フミヤ、歌の前に「エンディングに流れるので、すぐ帰らないで最後まで聞いてね」と。ちゃんと聞いたぞるんるんそして、歌。フミヤ歌うまい。さすが歌手カラオケ

歌の後にビョンホン氏は「曲も歌詞の内容も映画にマッチしていて良かった!」と。スエちゃんは「歌詞の内容は分からないけど、曲とか伝わるものが映画にあっていると思う」と。そして監督・・・急にふられて戸惑っていました(そこがまた良い!)監督も曲は気に入っているようです。

スエちゃんがビョンホン氏を「オッパー」と呼んでいるのがうらやましかったなグッド(上向き矢印)


あ、監督はフミヤの前に途中から登場でしたexclamation×2監督、モスグリーンのタートルネックにジーンズでその上から茶色のコートでした。
監督ニム、すごい緊張しているのが良くわかりました。なぜって、ずっと正面見ないで通訳さんみてるんですもの!!一度も私達のゾーン(ステージ右側)みなかったな。。。

質疑応答後のスチール撮影では、最初左からスエちゃん、ビョンホン氏、フミヤ、監督ニムの順に並んでいました。司会者の合図でまずはセンターから〜カメラ次は左です〜カメラもういいでしょうか〜?はい右〜カメラとセンター&左右順序よくみてくれました。そんな感じで終わりかな?と思っていたら司会者が「ここで、監督、ありがとうございました〜」で監督終了!いいのかよ!そんな扱いで!!
その後、残りの3人で撮ってましたが、通訳さんが話したり指示したりして・・・なんと「スエさんは横に・・・」とついにビョンホンとフミヤの2ショットに。2ショット終了後、テレビカメラ向けの撮影でした。3人で手振ってましたよ。不自然に・・・それが面白かったです。フミヤが一番楽しそうだったぞわーい(嬉しい顔)スエちゃんは少し照れているようでした。テレビカメラ向けの撮影のとき、なぜ監督は要らないのexclamation&questionそれがちょっと疑問。それから、途中ビョンホン氏が逆を見たりしていたので「ビョンホンさんも同じ方向見てください〜」といわれてたりしたわ。落ち着け、ウリビョンビョン猫

ムービーでも撮影も終わったので、ここでジャパンプレミアは終わり。ファンに惜しまれつつ、ステージを去ったのでした。最後まで手を振ってくれてありがとうございました黒ハート
ステージから去る時、フミヤはビョンホン氏とスエちゃんと握手。スエちゃんとの時だけ両手で握手してました。やっぱそうよね(笑)

ジャパンプレミア中、スチール撮影前でも、終始常にぬかりないスターな顔ぴかぴか(新しい)のビョンホン氏がステキでした。仕事人って感じでしたわよ。

その後、プレスの皆様の大移動が完了したあと、映画鑑賞会でした。プレスの数が半端なかったです。オーケストラピットゾーンと5列目くらいまでプレスな方たちでした。退場も時間かかってましたもの。

今回は通訳が2人居ました。いつもの方と新しい方。新しい方はスエちゃんの通訳をメインにしてました。でも、不慣れなのか緊張してたのか途中スエちゃんの言葉をはしょってたのがちょっと残念でした。

※こんな時間になったので、記憶が飛んでいるかもしれません。質疑応答の順番は私の思い出した順です。この後、何か思い出したら追記します。
ジャパンプレミア20070117-00103.JPGうちに帰って、入場時にもらったチラシ類を確認したら、いろいろ入ってました〜。
夏物語はもちろん、イ・ビョンホン祭りやら、夏物語グッツの紹介などなど。その他、予告が流れた映画のチラシもありましたね。あと、協賛のりそな銀行関連のものも。。。あとでちゃんと見てみます。口座は作りませんが。


以上で〜っす。長くなってすいません!!!

『夏物語』の感想などはコチラ。
posted by 主 at 02:20| Comment(10) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

第13回春史羅雲奎映画芸術祭

イ・ビョンホン「次の目標も映画俳優です」(innolife.net)

イ・ビョンホン-チョン・ドヨン、春史映画祭男女主演賞受賞(BUNKAKOREA)

これまた、ややマイナー系・・・いや、マニアな映画際の主演男優賞受賞でございましたね。チュッカヘェ〜〜黒ハート
「甘い人生」はキム・ジウン監督でなかったらできなかった作品で賞ももらえなかっただろうと・・・キム・ジウン監督に言わされたらしいけど(笑)なんだろ。この二人のラブラブぶりは。妬けちゃうな。

今年の韓国映画界、女優賞はチョン・ドヨンの一人勝ちな印象ですね。それだけすばらしい作品だったのでしょう。ファン・ジョンミンも大好きるんるん「君は僕の運命」日本公開はないのかな?決まったかな?日本公開時には絶対観にいきたいっすexclamation
posted by 主 at 01:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

第25回韓国映画評論家協会賞 授賞式

日本ファン カメラ 洗礼に ひたすら 楽しい イ・ビョンホン'

"ビョングホンシ おめでとう", 日ファン 100黎明 国会で 年号(ヤングピョングサングシサングシック)

イ・ビョンホン チョン・ドヨン, 'やっぱり 賞を受ければ 良くて!'

イ・ビョンホン, ヤングピョングサング 授賞式 参加

日ファン "イ・ビョンホン 見よう" 国会議員会館 占領

江東院, イ・ビョンホン, チョン・ドヨン, 一席に 集まった ヤングピョングサング 受賞者

ムングァンウィウィワンドルと 写真撮影する 光栄の 顔たち

イ・ビョンホン, '前途ヨン氏, あの 見てください'

チョン・ドヨン, 'イ・ビョンホンさん, あの ボショヤドエです'

ヤングピョングサング, 光栄の 顔たち

チョン・ドヨン-イ・ビョンホン, ヤングピョングサング 延期刺傷 受賞

イ・ビョンホン, "ヤングピョングサング 受賞だけ 二 番目"(ヤングピョングサング 主演男優賞)

ヤングピョングサング 主演男優賞 イ・ビョンホン "とても 嬉しくて 幸せで"

イ・ビョンホン, ヤングピョングサング 主演男優賞 受賞

芸能界フォトホットイシュー - ヤングピョングサング授賞式(ネイバーニュース)
↑は写真一覧なので、これだけあればいいでしょう。

昨晩の授賞式の様子、いろいろ探してみました。一番下以外は翻訳機通したリンク。無理やり読んでみた。微妙だけどね・・・延期=演技です。

ビョンホン氏、ご機嫌で満面の笑みですな。ストライプなスーツもお似合いです。かなりたくさんの日ファンがいかれたのよね。チャーター機で。うらやましいぃ〜exclamation私にも時間とお金のゆとりがあればな・・・。もし、行かれた方がおりましたら感想を聞かせて欲しいわぁ〜。いいなぁ〜あんま間近にビョンビョン。私は、行ったところで近すぎてきんちょうしてしまい、何にも出来ずにあとで後悔するパターンだと思われ・・・むなしい。。。

この授賞式は、青龍映画祭などとは違って派手な感じではないのね。でも名誉ある賞よね。やっぱあれか・・・万人ウケはしなかったけど、マニアには受けた!ってとこでしょうか。まぁ、それはそれでいいか。甘い人生、奥深くて好きな映画ですし。
posted by 主 at 12:46| Comment(4) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

Addicted Poster making

21_p2.jpg
[VOD+Captures] Addicted Poster making

←このポスターの撮影風景が見えますわ。

なんでしょ、この密着度exclamation何度みてもうらやましい限りです。
今週、たまたま衛星劇場でやっていた「中毒」みたばかりなんで、ちょっとうれしかったわ。

思い出の「中毒」。やはり何度みても、すごいなぁ〜と。この作品は、精神力との勝負だったに違いない・・・と思いましたわ。

何度目かだったので、ビョンホンが演じているテジンとホジン・・・それぞれ見比べてみたり、ホジンなのにふとした時に出てくる"テジン"を探したりしましたわ。より細かくみることで徐々にはまる作品ですな猫
posted by 主 at 02:12| Comment(5) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

[vod+photo]炳憲出席青龍獎

[vod+photo]炳憲出席青龍獎(lovelbh.com&leebyunghun.com&leebyunghun-taiwan.com。。。etc)

昨晩の画像集からさらにバージョンアップしてますぴかぴか(新しい)
一夜明け、いろいろと動画がアップされてましたので、そのいろいろ動画を並べてみました。
観たい方はクリックどんぞぉ〜。

映画Ghostwhite映画newsvod.kbs.co.kr映画kbs新聞映画YTN news (1)映画 YTN news (2)映画mbn(daumcast.net)映画chosun.lgcdn.com映画ETN(1)映画ETN(2)映画

かなりの量ですexclamationネットを探し回って、いろんなところに掲載してくれた皆様ありがとう!!すばらしい。



posted by 主 at 02:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

「青竜映画賞」をShowTimeが無料ライブ中継

イ・ビョンホンも出席〜韓国「青竜映画賞」をShowTimeが無料ライブ中継(showtime&RBBtoday)

Show Time で映画祭を生中継してくれるとのことでするんるん

[本日]20時〜2時間 会員無料
まだ会員でない人もこれから会員になって(月額294円)観ようではないかっ!

あとは、KBS第2テレビでも生放送するよんるんるん
posted by 主 at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

一屋誘心人 GIF 及?容介紹

一屋誘心人 GIF 及?容介紹(lovelbh.com/phpBB2)
secrets.gif


香港は今、スヒョンオッパが熱い!(違)
つか、香港なのかな?北京とかの大陸系で公開?うーん・・・勝手に香港だと思っているけど。

動画GIFなんで、みなさんもらえるかもぉ〜。
そんなとこで今日はお出かけしまーす電車
posted by 主 at 12:24| Comment(4) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

一屋誘心人 (HK Trailer 2)

一屋誘心人 (HK Trailer 2)(lovelbh.com/phpBB2&goldenharvest..



第2弾です。
これ、韓国版の予告編と同じですよね?それに字幕つけた感じ。軽快で好きよ黒ハート

一屋誘心人=誰にでも秘密がある=ヌグナピミリイッタなのかな?
中国語だけ、ちょっとタイトル違うような気画してないならないんだけど・・・漢字から察して。
そういえば、ビョンビョン、この公開に合わせてビョンビョン香港に行ったりするのかな?
映画祭の後とか?
posted by 主 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今期 《東週》介紹 movie《一屋誘心人=Everybody has Secret 》

今期 《東週》介紹 movie《一屋誘心人=Everybody has Secret 》(lovelbh.com/phpBB2)

ヌピタが12月1日公開の香港、今が一番の宣伝時期でしょうか。
新聞にもバンバン掲載されているようですね。

にしても、ヌピタ・・・公開から1年なるのねぇ〜早いexclamation×2
ヌピタのポスター諸々、みるとなんだか懐かしく感じません?私だけ?

公開日前夜のオールナイト前夜祭・・・懐かしいわ。私「中毒」寝ちゃったんだよねあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
仕事の後だったこともあって疲れてたし(言い訳)、すでに観てたし・・・?(言い訳)

でも何がすごかって、朝6時とかに映画が終わって後、朝ごはんを食べ・・・そのあと新宿行って、大久保まで行って・・・帰宅したの夕方?あなオソロシヤ。

posted by 主 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

「甘い人生」の評など。

2005年上半期 韓国映画BEST5『甘い人生』(K+ vol3)

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「究極のラブストーリー」というキャッチコピーは吐き捨てよ。そんな甘美な言葉でこの映画の本来魅力を語ることはできない。「甘い人生」は男達の映画だ。
〜中略〜
韓流フィルム・ノワールが世界を震撼させるとき、イ・ビョンホンがその先端に居ることは間違いない
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甘い人生(エンタメ!ブレイク?)
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ビョンビョンことイ・ビョンホンは、何の破綻もなく、出来すぎなほどソヌ役をかっこよ〜く演じている。まるで、彼の動くポートレート集のような映画といっても過言ではない。どんな役を演じてもやはりビョン様はビョン様なのである。これぞ天性の役者といえるかもしれない。&マジメなのだろう。
〜中略〜
と、ここまでの記述で気づいた方も多いだろううが、実は男っぽさを絵に描いたような骨太な映画なのだ。ビョン様はおそらく「男性に観てもらいたい」はず。
---

前々から紹介しようと思っていたものです。
私が思っていたことをすんなり評していて、読んでて気持ちがよかったので紹介します。
上は発売中の雑誌にあるやつで、下はブログです。ブログの方はたまに読んでいるところで、これ読んだとき、なんだか嬉しくなったものです。

「イ・ビョンホンだから」とか「韓流だから」とかそういう先入観は抜き、映画を評してくれていることがうれしかったです。やっぱ、ビョンビョンは男にもモテモテなのよねグッド(上向き矢印)うれしいわ。
posted by 主 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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