2007年03月21日

一時期、映画キャスティングを避けられていた俳優

パク・チャヌク監督「イ・ビョンホンは一時期、映画キャスティングを避けられていた俳優」(WowKore!)

ハングルのみなので、よく意味が分からなかった(らしい)KBSドキュメンタリー。その内容の一部が紹介されてます。
パク・チャヌク監督が話してくれてる内容のようです。

今はスターかもしれないけど、そう、興行が振るわなかった過去もあります。その時期のはなしですね。

そんなビョンホンを起用したJSA。パク・チャヌク監督に大感謝です。この興行があったからこそ、今、私はビョンホンを知って応援できているのだと思うから。知るきっかけになった作品だから、ほんと、チャヌク監督ありがとう晴れ
posted by 主 at 23:40| Comment(4) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン氏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうそう・・ハングルの意味が解らなくって・・

そうか!チャヌク監督ありがとうchu!

KBSの特番・本当に良かったよ〜〜^^v

主殿早く見れるといいね^^
Posted by アエロマリエ at 2007年03月22日 09:59
主さま〜 少しお時間とれてゆっくりできるのかな??

ハングルわからなくても心の目で観てください^^

ビョンホンニムの魅力満載だよ〜ん!!
Posted by hako at 2007年03月22日 19:19
主様、皆様、こんばんは。

監督のこの話、どこかで(何かで)読んだような気がします。
監督が何度も話すということは、それだけ監督にとって『印象深い事』なのですね。

監督の発言以外のKBSの内容が少しですが、今週の『女性○身』の記事になってましたよ。
Posted by haruu at 2007年03月22日 23:42
>アロマリエさん
まだ見ていない私・・・(汗)

>hako
全然ゆっくりできていない私・・・

>haruuさん
『女性○身』見忘れた・・・凹
Posted by 主 at 2007年03月27日 00:09
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